九州は大雨。
今日、残業をしていたら、
「ピンポンパンポン♪」
となったので、大雨だから早く帰れと放送があるのかな。
と思ってたら。
「西棟 監視区域 460ー258 で 火災発報
現場責任者は 速やかに確認を行い 内線200番 へ 連絡してください
繰り返します
西棟 監視区域 460ー258 で 火災発報
現場責任者は 速やかに確認を行い 内線200番 へ 連絡してください」
と放送後。
非常ベルが鳴り響いた。
火事だと思って、周りを見回したら、なぜかみんな笑顔で仕事している。
「ピンポンパンポン♪西棟 監視区域・・・」
周りの人に「火事ですよね」と聞いたら、笑顔で「火事だなぁ」って
お前ら、逃げ遅れて死ぬぞ!!
って思った。
残業を終わらせて、帰る時。
全力疾走する警備員とすれ違った。

管理人様へ。
柳也です。
>非常ベルが鳴り響いた。
要するに、「訓練」であった訳ですね?
…にしても、周辺の人の「?」の対応には何か「唖然」としますね。
管理人様を「小馬鹿」にしてますよね!
ま…そんな事してれば「本当の非常時」には、死にますわな。馬鹿者共はね。
この「非常時」に薄ら笑いしてるのは、まさにソレですな。
柳也
訓練ではなく、大雨による誤発報だったようです。
小馬鹿にされたというよりは、大衆心理というやつでしょうか?
多分、誰かが「本当に火事だ!!煙が出ている!!逃げろー!!」と叫んで回っていたら、みんな大慌てで逃げているでしょうし。
周りを見ても皆、普通に仕事しているから、大丈夫だろうと誰もがお互いの行動を見ていたと思います。
ただ、柳也さんのおっしゃるように、本当に火事だったらみんな逃げ遅れて死んでるでしょう。