以前、ブログでこき下ろしたけど。
ぶれてるねぇ。
我ながらブレてると思うよ。
だけど、仕事に使うと便利だなーって思うアプリをiPad Airに入れまくってたら、MacBook Airですらも要らなくない?
って思い始めてきたのです。
そして、「これが、大画面だったらな」って思い始めたのです。
でも高いよね。
一番高いので14万円台だもんね。
ただ、iPadProは「1枚のスーパーコンピュータ」を謳ってMacBookよりも高性能だとアピールしてるけど。
正直言って、それだけの性能を活かすアプリがないのが実情で。
Kindle本を読んだり、ネットサーフィンしたり、ブログ書いたりするのに、そんな性能は要らん。
まぁ、絵を描いたり、動画撮影して編集する場合は、それだけの性能がないといけないんだろうけど。
残念なのは、コンパイラがないことかな。
スーパーコンピュータ謳うなら、開発環境も実装しないと、ただの大きいタブレットだよ。
と、ここまで書いたところで、C++とC#のコンパイラとRubyのコンパイラを見つけた。
C++とC#をインストールした。
うーん、iPadでプログラミングができるっぽいなんて、すごい。
明日、iPad Air用のキーボード付きのケースが届くから、本当にコンパイルできるか試してみよう。
そうなると、大きな画面が欲しくなるんだよなぁ。
まったく。
